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腰痛のヒミツ!慢性的にぎっくり腰を繰り返すあなたへ3つのアドバイス。腰痛治療専門治療院【未病リハビリセンターハレル博多諸岡店】

2018-06-02

こんにちは!未病リハビリセンターハレル博多諸岡店院長のしまぞえです。

本日も私のブログをご覧いただきありがとございます。

 

本日は、慢性的なぎっくり腰についてまとめていきます。

 

 

1、ぎっくり腰の発症因子

 

「ぎっくり腰」

 

それは、ある日突然やってきます。

 

「定期的に運動してるから心配ないや」と油断しているあなた危険ですよ。

 

筋力・体力に自信がない人だけでなく、ときにはふだんから運動している人でも突然ぎっくり腰になってしまう可能性は十分にあります。

 

いざ発症してからあわてないよう、まずはぎっくり腰についての知識をつけておきましょう。

 

ぎっくり腰は医学用語で「急性腰痛」「椎間捻挫」などと呼ばれ、おもに突然のグキッという衝撃とともに腰に激痛が走る症状を指します。

 

ぎっくり腰になる原因はさまざまですが、
筋肉の疲労」「骨のゆがみ」「腰への急激な負荷」が三大原因といわれています。

 

これらの原因に生活習慣・体質・体重のバランスなどの要素が複雑に絡み合って、ぎっくり腰が起こるのです。

 

2、繰り返す人の原因

 

一度ぎっくり腰になったら、気をつけて生活していても再発することがあります。

 

一度発症するということは、ぎっくり腰の条件が整っているということです。

原因)

1同じ部分に負担がかかる

ぎっくり腰を治しても、生活習慣やパターンが変わらなければ同じことです。一部分に偏りが生じることになり、同じ部分への負担がつづき同じ症状が起こりやすくなります。

 

2他の部分に負担がくる

痛みが起こった部位をかばうような動作・姿勢をとり続けていると別の部分に負担がかかり、今まで何ともなかった箇所に不調が起こることもあります。普段は痛まないのにしわ寄せがくるわけです。例えばいつも腰の右側が痛いのに、左側も痛くなるとか。

 

3腰の不安から動きが制限される

一度辛い思いをすると、その不安から必要以上に腰をかばったりします。この不安も筋肉を固くする要因になります。

 

いずれにしても、体の負担がキャパオーバーということです。体が硬いことによる要因が大きいでしょう。

3、上手に付き合う3ステップ

1体の柔軟性を保つこと

 

2良い姿勢を心がけること

 

3精神的ストレスをため込まないこと

 

普段の姿勢や習慣などは一朝一夕で変えることはできません。

 

だからこそ生活の中で良い姿勢を少しずつ心がけることから始めましょう。

 

そして、ストレッチや軽めの運動などで血流を高め、機械的ストレスを受け流せるよう柔軟な体を保ちましょう。

 

そして、何より考え込みすぎないことです。

 

恐怖心もあるでしょうが、精神疲れが肉体疲労を高めます。いつもなるべくリラックスですよ♪

 

追伸

未病リハビリセンターハレルでは 毎月多くの患者様に通院していただいております。

 

その一方で福岡市ではまだまだ腰痛の患者様が多くいて、必要のない手術をすすめられている、手術をしたが全く改善しない、デスクワークが出来ない、立ち仕事がつらい、朝起きるのが苦手だといった症状で、整形外科や接骨院、整体に通っておられます。

 

それにも関わらず、ほとんど症状が改善していない患者様が多くいらっしゃるのも事実です。

 

「このままで良いわけがない」

もしも、あなたが

 

「この痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう…」

「このまま痛みやしびれでちゃんと歩けなかったらどうしよう…」

といった不安な気持ちを持っておられるのであれば…

そんな時こそ、未病リハビリセンターハレル諸岡店にお越しください。

 

あなたが一歩踏み出した勇気、私が受け止めます。

 

私の技術はそんなあなたのためにあるのです。

未病リハビリセンターハレル諸岡店で施術を受けてあなたも諦めていた変化を手に入れて下さい!

 

もう二度と整骨院・整体院に通わなくても良い身体を作る整体院

未病リハビリセンターハレル博多諸岡店

 

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