福岡市東区雁ノ巣の整体・マッサージ 未病リハビリセンターハレル

【スポーツ帯同報告〜フライングディスクアルティメット〜】福岡市東区のスポーツ帯同トレーナー

2018-07-03

 

未病リハビリセンター ハレル センター長の香山が先日行われました
フライングディスクアルティメットの全国大会に九州代表チームに帯同させていただきました。

今回も昨年に引き続き、静岡の富士市で行れました。
九州からの遠征となると、新幹線や飛行機で前日からの長時間移動となるため、
選手のコンディション調整がとても大切になります。

やはり長時間同じ姿勢でいるので体が硬くなるだけでなく、
背骨の動きが悪くなり、パフォーマンスも大きく崩れやすくなります。

そのため選手一人一人に合わせたコンディショニングを行い、
試合で最大限のプレーをしてもらえるように努めました。

選手の皆さんに大きな怪我がなくよかったです。
選手の一生懸命に自分のできる全力のプレーをみていると
見ている方もついつい感情が入ってしまいます・・・
やはり、不安なくプレー姿をみれると嬉しいですね。

最近は各スポーツ選手やチームの方からたくさんのサポート、ケアなどのオファーをいただけることになり、大変嬉しく思います。
その分責任も大きくありますで期待に応えれるようこれからも精一杯サポートさせていただいます!!

 

 

フライングディスクアルティメットとは!?

1968年に高校生のジョエル・シルバーが考案し、アメリカ合衆国ニュージャージー州メイプルウッド市のコロンビア高校で最初のゲームが行われた7人制のチームスポーツで、100m×37mのフィールドでフライングディスクを落とさずにパスをして運び、コート両端のエンドゾーン内でディスクをキャッチすれば得点となるスポーツです。

世界大会では17点先取の得点制で勝敗を決定します。他の球技にはないディスクの飛行特性を操る技術や走力、持久力を必要とすることから「究極(Ultimate)」の名前が付けられました。ディスクの特性を利用した「華麗なパスワーク」、風によって浮いているディスクを飛びつきながら掴む「ダイビングキャッチ」、コートの端まで届く「ロングスロー」などのダイナミックなプレーが魅力のスポーツです。

アルティメットは身体接触が禁止されており、フェアプレーを最重要視したセルフジャッジ制を導入していることが最大の特徴で、選手は競技者と審判の役割を同時に求められます。プレーに参加する選手はルールを熟知した上でプレーを進め、選手同士で意見の相違が発生した場合は自分の意見と相手の意見を考慮し、自分に有利/不利ではなく事実に忠実に判断をすることが求められます。

                                                                 一般社団法人日本フライングディスク協会より引用

 

 

とても貴重な体験をさせていただきありがとうございます!!



【不安がハレれば、毎日がハレル♪】
未病リハビリセンターハレル 雁ノ巣本店
〒811-0206
福岡市東区雁ノ巣2-23-30
☎︎092-410-5865
Mail:hareru0215@gmail.com
LINE公式:https://line.me/R/ti/p/%40weo9477q

Copyright © 未病リハビリセンターハレル All rights recerved.